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2013年09月14日(土) by スポンサードリンク [ Edit ]
cetegory : - / - / - / -

まずは、ごあいさつ

気がつけば今年に入ってから1回も更新していませんでした。
ご無沙汰しまくりで、「アンタダレ?」って言われてしまいそうですね。
いや、自分でもどんなキャラでどんな文章書いてたのかすっかり忘れてしまいました。
ズボラです。ヘタレです。ごめんなさい。
「アンタ、公演あるときしかブログ書かないよね〜」と笑われたこともありましたが、今年に入ってから2本の作品に出演させていただいていたので、公演あっても書かない人になってしまいました。
ダメです。人でなしです。本当ごめんなさい。

何やかんやありますが、そこそこ元気で暮らしています。
この1年と少しで、いろーんなことがありました。
成長したのか、縮んだのか、よくわからないですが、自分なりに物事を考えたり、悩んだり、ガマン出来ないときはミカン投げたりしました。この人でなし。
お芝居にも沢山関わらせていただきました。
私みたいなへっぽこ役者と共演したいと思ってくだすったお芝居仲間の皆様、荒井美紀そこそこ面白かったよーとブログやツイッターで感想を書いてくだすったお客様には、心の底から感謝の気持ちでいっぱいです。

最後に出演したのは、所属ユニットCommon daysの「天気予報を見ない派」という作品でした。
作家・南出謙吾氏の処女作で、OMS戯曲賞にノミネートした超難関脚本です。
最後まで悩み続けましたが、自分の人生で一番鮮烈で大事な記憶を役に投影させて挑みました。
私にとって、一生忘れられない20分間となりました。

もっともっと演技を磨いて、良い役者になりたい、これからもずっとお芝居に関わっていきたいという気持ちも強くありましたが。
しばらくお暇をいただきたいと存じます。
一応明言しておくと、プライベートとは一切関係ありません。
荒井美紀として、これから表現とどう関わっていくか、伝えたいことは何かを考えた上で、選んだ道です。
というと何だか深刻に聞こえますね。
お芝居と永遠のお別れというわけでは決してなくて、「これだ!」と思える作品や共演したい皆様に巡り会えたら、その時は復帰したいと切に願います。
このブログもしれっと更新してるかも知れません。
お芝居以外にやりたいこと。それはもう決まっていて、成し遂げるためには膨大な時間と文字が必要です。

最後になりましたが、荒井美紀という拙い役者に関わってくだすった皆様、応援してくだすったお客様、本当に本当にありがとうございました。
別の形にはなりますが、またお会い出来る日は、そう遠くはないと信じています。
出たがりだし言いたいことは言わなきゃ気が済まない性格なので、引っ込んでられません(笑)

この間、小豆島に旅行に出かけました。
素晴らしい景色とあたたかい島の人柄にふれて、生き返るようでした。
人間らしさ、「荒井美紀」らしさを忘れずに、日々を大切に過ごしたいと思います。


天使の散歩道
2013年09月14日(土) by 荒井美紀 [ Edit ]
cetegory : あのねのほんね / comments(0) / - / -

幕開けます!

ThE 2VS2第19回公演「JUKE BOX」
いよいよ今日初日です!
はーりきってまいりますよー。

くっく

こちらは制作、中安氏です。
小屋入りしてからの制作業務に加え、何とも美味なケータリングを用意してくださいます。
おかげでみんな幸せな気持ちで稽古に臨んでいます。
ああ、うちへお嫁に来てほしいくらいだわ。

ぱんふ

こちらも中安氏。
持っているのは今公演のパンフレットです。
豪華すぎですよ!これだけでも見に来ていただく価値は大アリですよ。

今日は16時と19時の2ステージです。
皆様、ぜひ日本橋はインディペンデントシアター1stへお越しくださいまし!!
2012年12月15日(土) by 荒井美紀 [ Edit ]
cetegory : いろいろあれこれ / comments(0) / - / -

いよいよ。今週末です

ぼやぼやもやもやしてるうちに、ThE 2VS2 第19回公演「JUKE BOX」いよいよ本番まであと1週間となりました。
楽しく、でも真面目にお稽古積んでおります。
コメディなので、大真面目でふざけています。

はいーず

白井氏と長橋氏です。
白井氏は知り合ってからかれこれ6年ちょいくらい経つので、私の携帯には6年ちょいくらい分の氏の写メが保存されています。思い出アルバムとか作れます。
筋肉とラーメンをこよなく愛す、ステージタイガーの役者さんです。
長橋氏はThE 2VS2の看板役者さん。コミカルで面白い。キャラの演じ分けもお見事です。
そんなお二人の間に挟まって一枚。
何で全員グレーのパーカーやねん。
てなわけで結成されたユニット名は「ハイジン」です。
ああ・・・ピッタリなネーミングだわ。灰色の人生・・・廃人・・・。

めんーず

一番左はThE 2VS2のリーダー、番匠真之氏です。
いつも冗談を言って笑わせてくれます。
時々、冗談なのか本気なのか判断がつかないときがあります。さすがリーダー、大真面目にふざける天才です。

そんなこんなで本番まであと1週間となりました。
久々にコメディをさせていただきます。
コメディと言えば、昔所属していた「侠的令嬢(きゃんてきれいじょう)」がバカ面白かったのですけれど、侠的にいた頃を思い出す面白さです。
是非、皆様に見て、笑って、寒い冬にホカホカになっていただきたい作品です。
2012年12月11日(火) by 荒井美紀 [ Edit ]
cetegory : すてきなひとたち / comments(0) / - / -

さあってと!

さてさてっと。今年も残すところあと1ヶ月ざますよ!
客演をさせていただきます!

何と、何と、なな何とThE 2VS2さんにお呼ばれされちゃいました!!
ThE 2VS2と言えば、石田雅久プロデューサーの仕かける演劇イベント「LINX'S」東京公演にもゲスト出演されている、いま注目株の劇団さんです。
毎回こりまくったチラシに思わず目をとめちゃう劇団さんです。
コミカル俳優の長橋秀仁氏が看板を務める劇団さんです。
そんな長橋氏から直々にお声をかけていただいちゃいました。うれしはずかしオマイハーです。



稽古中のひとコマ。左より、ステージタイガーの白井宏幸氏、長橋秀仁氏、番匠真之氏、総演出の徳山貴幸氏です。
今回は記念すべき第19回公演なのだすよ。
周りの方々からは、
「何でアンタみたいなダイコンがThE 2VS2さんに・・・」
と、ポストにカミソリ入れられたり、椅子に画鋲置かれたり、ジュースに山葵混ぜられたりと、なかなか悩ましい日々を過ごしていますが、がんばっちゃうしかないのです。
ショートコメディ6本立てという未経験の領域ですが、がんばりますよー!!

2012年11月26日(月) by 荒井美紀 [ Edit ]
cetegory : ちょいとお知らせ / comments(0) / - / -

お世話になっている皆様へ 大切なご報告とご挨拶です

プライベートなお話ですが、ご挨拶とご報告をさせていただきます。

縁あって、7月10日に結婚いたしました。
5月から準備を初め、6月末に引越しと、慌ただしい日々が続きました。
新しい生活に戸惑うことも多々ありましたが、最近になってようやく落ち着いてきたという感じです。

親しい関係者や友人にしか連絡していなかったので、驚かれた方も多いと思います。
人づてに聞かれた方に、「ちゃんと教えてよ!」とお叱りを受けたりもしました。申し訳ありません。

夫は、プロの舞台音響家です。
裏方と役者、芝居で生計を立てている者と、立てることが出来ない者の結婚です。
同じ公演で活動を行うこともあり、正直なところ、関係者の方々にご迷惑をおかけしてしまうことがあるのは目に見えています。
そういったことを考慮し、あまり公にしたくないという気持ちもありました。
家で芝居について意見交換を行うことはありますが、お互いの活動を尊重し、生活と芝居は出来る限り分けて考えたいと思っております。
関係者の皆様、至らぬ点も多いかとは思いますが、ご理解いただけましたら幸いです。

役者としての活動は今後も変わらず続けてまいります。
いつも応援してくださる皆様、こんな私ですが、今後ともどうぞよろしくお願い申し上げます。

荒井美紀
2012年10月06日(土) by 荒井美紀 [ Edit ]
cetegory : ちょいとお知らせ / comments(3) / - / -

気が遠くなるほど永遠に続く深い哀しみ

 出られない。一生

9月ももう終わりですね。

何年も前、電車での出来事です。
ド派手な姉様の隣に、バーコードのおじさまが立っていました。
終電間際です。お疲れだったのでしょう。バーコードおじさまは立ったままウトウト。電車が揺れるのに合わせてよろめいてしまいました。
ぶつかられそうになったド派手姉様は、過剰とも思えるくらいおじさまを避けて、ひとにらみ。
若い女性が中年のオヤジを毛嫌いする気持ちもわからなくはないですが、現代の人間関係の希薄さを垣間見た気がして、少し悲しくなりました。

イチハラ会「或ル青年ノ恋」の台本を読んだとき、この出来事をふと思い出しました。

青年は旅に出ます。
せっかくの一人旅。に、つきまとう箱男。
箱男が書いている日記。
箱男に勧められ、嫌々ながら青年も日記を書いてみる。
そして、抑圧していた記憶を次々と思い出していくのです。

私自身も19歳の頃から日記をつけています。
読み返していて、ある一文を見つけました。

”こんなのは悪夢だ。”

顔合わせで櫟原氏が話してくだすった作品のテーマは、
「悪夢のような現実」
でした。
つまり、こうあるべき・こうあってほしいと自分が思っていることとは裏腹に、実際に目の前で起こっている「自分の望まないことばかりが起こり、それがさも当たり前のように繰り返される」悪夢のような現実。それを舞台で表現したいと。

状況や度合いは全く違えど、私も「悪夢だと思い込みたくなるような現実」について書いていました。日記に。
出演させていただけて、心底よかったと思いました。

青年は自分が好意を抱いていた女性を、「うっかり」殺してしまいます。
私は人殺しはしていませんが、上の日記を書いた頃、立て続けに友人が亡くなりました。
理不尽な死でした。

殺される女性の役をいただきました。
死んだ人間が、死後どんなことを思っているのかをひたすら考え続けた2ヶ月間でした。

どんなに苦しんで死んでいったのだろう。死んでからも苦しみは続いているのだろうか。
ちゃんと生きられなかった。ちゃんと死ねなかった。
それはどんなにか辛いことだろう。

最初の稽古では、殺されたことに対する怒りや悔しさ、憎しみを表現しようとしたのですが、櫟原氏から「怒りを抑えるように」とのダメ出しをいただき、ではどの感情が当てはまるのか、かなり悩みました。
行き着いたのは「恨めしい」という感情でした。
幽霊だもんなあ。いやいや。

エレベーターの中で殺された。出たくても出られない。このままずっと。
試行錯誤しながら生まれた感情は、自分を殺した青年に対する憎しみではなく、悲しみや寂しさの方でした。
それが正しいかどうかは、正直なところわかりません。
ラストで、青年の独白を全身で受け止め、エレベーターの中に帰っていく女。
このまま悲しみの中に深く埋もれて眠りたい。深く深く永遠に。

拙い演技でしたが、そんなことを考えていました。
台詞がない分、目を特に意識しました。
「青年を睨む目に、現代の人間関係の希薄さを感じた」とお客様から言っていただきました。とても嬉しいことです。

公演が終わり、家にいて、ふとバスタブに目がいきました。
「或ル青年ノ恋」は、実在の事件を扱った作品です。男性側の視点で描かれていましたが、女性の気持ちも大事にしたいとも勝手ながら思っていました。
あの女性は、どんな気持ちで、監禁され、陵辱され、殺されたのだろう。
あなたの無念を少しでも晴らしたい、おこがましくもそんな風に思いながら演じていました。
2012年09月30日(日) by 荒井美紀 [ Edit ]
cetegory : あのねのほんね / comments(0) / - / -

過ぎ去った夏の記憶

更新するのにわざわざ間隔を空けるのは、わざとです。
一度見ただけの作品でも、たった80分の世界でも、すぐに忘れ去ってほしくないからです。
えっへん。

目まぐるしく移りゆく時間の中で過去にしがみついているなんて、私はつくづく役者に向いていないなあという思いが最近益々強くなり始めました。
ごっほん。

イチハラ会「或ル青年ノ恋」
もう少しクドクド語りたいことがあるので、どうかもう少しだけおつき合いくださいまし。 

 はこおとこ 

これ、楽屋モニターを激写した一枚なんですけれども。
お写真右側は、今回の主役・一人旅を続ける青年を演じていた澤田誠氏。
左にあるのは、舞台装置のダンボール・・・ちゃうちゃう。
こちら、中に人が入っております。
澤田氏の相手役、一人旅にずっとくっついてくる箱男・出本雅博氏であらせられます。

ダンボールをかぶりながら80分演じ切った出本氏。
舞台上ではかなりのインパクトがありました。そして邪魔でした。
出ハケの度に何人の役者さんが出本氏を蹴飛ばしそうになったかわかりません。
うそです。うそですごめんなさい。邪魔だなんてことはありません。
ものすごい存在感でした。そして、ダンボールを脱いだ後はものすごい汗でした。

続いてこちらの一枚。

いりょうチーム

一人旅をする青年は、道中で様々な人物に出会います。
そのワンシーンに登場する、お医者様と看護師様。
左より、峰桜花姉さん・鈴木洋平氏・是常祐美姉さん。
白衣姿がまぶしすぎるお三方であらせられます。

ぶらっくじゃっくコンビ

病院チーム別シーン。
箱男の書いている妄想炸裂日記の中に出てくるキャラです。
ピノコは是常姉さん。ブラックジャックは鈴木氏。
鈴木氏は何と、白衣の下はパパパパパ、ビキニパンツ一丁という。
そして白ソックスに革靴。パーフェクトな変態です。
お客様方の感想も様々で、
「パンツ」
「パンツ」
「ピーーーーーー」
などでした。
パーフェクトな変態をパーフェクトに演じた鈴木氏。圧巻でございました。

だいじなかみのけ

最後に、今公演のベストショットです。
ピノコの髪の毛を丁寧にセットする是常姉さん。
ティッシュ!ティシュー!テッシュ!
ベストサイズのクリネックスが大活躍なのでした。
お芝居も最強で、とにかく場内の笑いをかっさらってゆくピノこれつねえさんでした。


2012年09月19日(水) by 荒井美紀 [ Edit ]
cetegory : いろいろあれこれ / comments(0) / - / -

ありがとうございました。ました。

荒井美紀さんは、竜宮城へ行っておりました。
2時間ばかしして帰ってきたら、現実世界ではもう3週間も経っておりましたとさ。さ。
 
イチハラ会「或ル青年ノ恋」公演無事終了いたしました。
今更何よって感じだとは思いますが、ご来場くださった皆々様、どうもありがとうございました。
 
公演は終わったのですが、何だか終わった実感がありません。
そんなようなことを、たまたま用事があってお電話した共演者の方とお話ししておりました。
イチハラ会後に公演を終えておられる方も沢山いらっしゃるというのに。
ワタクシ、フワフワと漂うように彷徨うように生きております。
 
とりあえず生きてはいます。
色々と考えることの多い公演でした。
今更何よですが、楽しいお写真でもお披露目出来たらと存じます。

 これってぃー

これは最終稽古の前日、メンバーで炭火焼肉のお店に行った時のものです。
お隣にいらっしゃいますのは、シバイシマイの是常祐美姉さん。
稽古帰りの道々、沢山お話をさせていただきました。
アドバイスをいっぱいいただきました。ありがとうございました!

これつ姉さんは、かのうとおっさんの公演に参加されています。本日千秋楽だそうです。
詳しくはシバイシマイのブログをチェックしておくんなまし。
http://ameblo.jp/shibaishimai/

おんなしゅう+1 

左から、加門功氏、ハシグチメグミ姉さん、峰桜花姉さん。
3人ともとても素敵な役者さんです。
加門氏は、過去に私の後輩が氏と共演していたことがあったりして、よくお話ししました。
気の置けないお兄様です。
ハシグチ姉さんは、baghdad cafe'では見られないキャラを炸裂させておられました。
稽古場や楽屋でも毒舌が光っていました。さすが姉さん。
さくら姉さんは、今回のメンバーの中で一番沢山お話していたような気がします。
毎回稽古場に違うネタを持って来られる姿は、見習わなければならないと思いました。

 おとこしゅう

3枚目は男性陣大集合。
左から、出本雅博氏。
2度目の共演ですが、まさかあんな絡み方をすることになるとは思ってもみませんでした(笑)本当に本当にお世話になりました。
櫟原将宏氏。その場にいる全ての人にさりげない気遣いをしてくださる方です。不器用でほんと、すみません。良い役をいただき、感謝の極みです。
鈴木洋平氏は、本当に芝居を愛しておられる、真面目な役者さんでした。沢山勉強させていただきました。
先日、氏の出演されていたダンスオペラを見に行きました。全く違うキャラを好演されていました。
澤田誠氏。この男前め。
これでもかというくらい迷惑をかけました。稽古場ではこれでもかというくらい氏にいじられました。相手役でよかった。ありがとうございました。
2012年08月27日(月) by 荒井美紀 [ Edit ]
cetegory : いろいろあれこれ / comments(0) / - / -

今日、千秋楽です

イチハラ会「或ル青年ノ恋」
2日目終了いたしました。淀川花火やオリンピックがあるにも関わらず、見に来てくだすったお客様に本当に感謝です。ありがとうございます!

残すところあと2ステージとなりました。

私はどーしょーもないヘッポコ役者で、共演者の皆様の助けを借りまくって、見に来てくださるお客様の励ましをいただきまくって、何とか舞台に立っています。
演技はまだまだおぼつかないですが、いただいた役一人一人に、様々な思い入れを抱いています。
そして今回も、まるで運命かもだなんて大袈裟過ぎる気持ちを持ってしまうくらい、この役をいただけてよかったと思います。

だから、少しでも沢山のお客様に見ていただきたいのです。

いただいた役を通して、何か少しでもお客様に伝わるものがあれば、これ以上の喜びはありません。

どうか、私の雄叫びを、舞台の息遣いを、聞きにきてやってください。

今日は13時と17時、千日前トリイホールにて。
お待ちしております!
2012年08月05日(日) by 荒井美紀 [ Edit ]
cetegory : いろいろあれこれ / comments(0) / - / -

感謝観劇!!

 メンバー大集合!

イチハラ会「或ル青年ノ恋」
無事、初日が明けました。ご来場くだすった皆様、誠にありがとうございます!!

ツイッターなどで早速お客様からのご意見を頂戴いたしております。
大変好評で、嬉しい限りでございます。

写真は1日遅れですが、仕込みの解散時に鈴木洋平氏が撮ってくだすった一枚。
みんな、いい顔してますね。

ドンクサ荒井美紀は始終モタモタしてしまい、共演者の皆様にはご迷惑おかけしっぱなしだったのですが、優しく、時には叱咤激励していただきながら、こうして舞台に立つことが出来ました。
経験豊富で上手い役者さん方と一緒にお芝居が出来て本当に幸せです。

櫟原氏からも色んなアドバイスと励ましをいただき、ますますこの舞台への想いが募るばかりです。

明日もお席ご用意できますので、ご予定を迷われている方は、ぜひお越しくださいませ。

ドンクサ荒井、あと2日間がんばりまくりまくります!!

そうそう、写真の右側でガッツポーズを取っておられるのは、阿木あがり氏です。
あの「くじら企画」に出演されたこともある、超ベテラン俳優さんなのです。
諸事情で顔出しはNGなのですが、色々とお話を聞かせていただき、とても勉強になっています。

ではでは、あと2日間がんばりまくりまくりまくります!!!



2012年08月04日(土) by 荒井美紀 [ Edit ]
cetegory : いろいろあれこれ / comments(2) / - / -