カウンター
<< June 2017 | 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 >>

スポンサーサイト

一定期間更新がないため広告を表示しています

2013年09月14日(土) by スポンサードリンク [ Edit ]
cetegory : - / - / - / -

おしばいっな日々

わああああ。わああ。わああああああ。
気がつけばもう本番まであと5日となりました。
ブログもいつの間にやらば、2週間以上もお留守にしてしまっていました。
見に来てくだすっていた皆様、ももも申し訳ございません・・・。
冗談抜きで稽古に励んでおりました。
今週末のサークルおしばいっ、8月のCommon days、9月のLPR。
先月末から、3つの稽古場を行きつ戻りつしておりました。
ツイッターは、最近1日1ツブヤキを目標にブツブツ言っております。
もしよろしければそちらもご覧ください。ユーザー名は@arai_mikiです。


くつろぎ中・・・?


サークルおしばいっの稽古は、毎週日曜日が基本です。
稽古時間も13〜21時と、ガッツリです。
ラスト3回は9時半〜21時半で、メンバーは2食を共にする日々を過ごしました。 
写真は夕食を終え、しばし寝ころぶ吉田タツロヲ氏と伊月まこと姉さんです。

台所メモ

ダイイングメッセージ。
ちゃうちゃう。舞台のバミリです。
でも何だか、後ろのスリッパやライターが、何かのヒントみたいに見えてきますね。
ちなみに私、昔本気でダイニングメッセージだと思ってました。
お台所。

ドS?

藤田ようこ嬢と椿悠(つばき・はるか)姉さん。
お二人ともとっても美人です。もったいないのでお顔は載せません。
ビジョっぷりを見たい方は、ぜひ劇場で確認しておくんなまし。
そんなビジョと戯れるは、西村昌広氏です。
劇団こやぎというところに所属されています。処々に入るアドリブに終始笑わされています。

わいわい女子

左から、TOMO姉さん、山田まさよ姉さん、橘みずほ姉さん、莉子姉さん。
4月から稽古してきたんですもの。一緒にいる時間が長いので、とても仲良くなりました。
社会人サークル、というスタンスの劇団さんですが、本当に和気藹々としています。
でも締めるところはビシッと締める。そんな感じです。

バタバタ駆け足ですが、お写真のお披露目でした。
お芝居はとても良い感じに仕上がってきています。
先日、最後の通しを見に来てくだすったベテラン制作さんが、本番当日に重なっていた仕事をキャンセルしてでも見に来たい、と言ってくださいました。
上手とか下手とか、そういうことではないのです。
登場人物たちの気持ちを大切に大切に、演じています。
このクソ暑い夏にピッタリの、熱い熱いお芝居です。
そしてナント実は、ワタシ、劇中でチョト歌ったり踊ったりしています。
そんな姿、これを逃したらあとウン年は見られないと思います。
皆々様、今週末はぜひ、あべのロクソドンタブラックへお越し下さいまし!!




 

2011年07月11日(月) by 荒井美紀 [ Edit ]
cetegory : いろいろあれこれ / comments(0) / - / -

日本のアイドルだもの

あらららら。あらら、あら、あららら。
バタバタしてるうちに、気づけば2週間以上も経ってしまってました。

何故でせう、ブログって、ついこの間書いたような気がしても、あれよあれよという間に5、6日過ぎています。

継続は力なりといいますが、こんなブログ継続して力になるかどうかは知りませんが、その継続が一番むつかしいのですよね。



最近は雨ばかりでジメジメウツウツと嫌なお天気でしたね。
トトロちゃんもグッタリです。
見てくださいこのドシャ降り雨。まるで雨が暖簾のように、トトロに降り注いでいます。
昨日見たら、ついに左目が取れていました。ゾ、ゾンビ!
お子さま達はビビらないのでせうか・・・。これもご愛嬌?

雨が止んだと思ったら今度は猛暑です。暑い、暑い。
東北の方では、夏服がなくて冬服で暑さに耐えている方々もいらっしゃるそうで・・・。熱中症や感染症には本当、かからないでほしいです。

いやあ、暑いね。この夏は暑い。
客演3本いただいてますもの。
バテないように乗り切りたいもんでげす。
2011年06月24日(金) by 荒井美紀 [ Edit ]
cetegory : いろいろあれこれ / comments(0) / - / -

かたつむりがよろこぶ季節です

ほねぬき傘

梅雨ですね。
梅雨です。
だばだば雨が降って肌寒い日が続いたと思えば、晴れて蒸し暑い日があったり。
最近はもっぱら曇りです。ぐずぐず。
情緒不安定なお天気ですこと。

高校生くらいの時、朝ザバザバ雨が降っていて、登校中に出会ったクラスメートに「びっちょんびっちょんやなあ」と声をかけたら
「・・・ビショビショやろ?」
と、冷静にツッコまれたことがありました。
・・・。
いいやん。
ビショビショじゃつまらんから、面白く言ってみただけやん。
いいやん。

そんなつまらん思い出はさておき、サークルおしばいっの稽古も順調に進んでおります。
写真はとある日の岡マキ嬢。
ザバダバ雨の中、自転車をこいでいたら、傘、吹っ飛んじゃったんですって。
で、骨と皮がお別れしちゃったんですって。
でも吹っ飛ばされてもかわゆい岡マキ嬢なのです。
彼女は多忙な方で、おしばいっの2週間前にも本番を控えているそうです。
お互いがんばりましょうネッ!

2011年06月08日(水) by 荒井美紀 [ Edit ]
cetegory : いろいろあれこれ / comments(2) / - / -

くつろぎ観劇

4月のことになりますが、南出謙吾氏が主宰されている劇団「りゃんめんにゅーろん」の公演を見に行きました。
「窓からさくらのことだけを」
雲州堂というカフェの、フリースペースを使った公演で、ちょっぴり切なくでも素敵なお芝居でした。

南出氏は、OMS戯曲賞やAAF戯曲賞で最終選考に残った経歴を持つ、すごい作家さんです。
役者としての演技もとても味があって、達者な方です。
そんな南出氏の作品に出させていただけるのは嬉しいことこの上ないのですけれど、自分の演技が氏の作品を傷つけてしまったりしないか、不安だったりもするのです。

まあまあやあ。
自分ががんばるしかないのですけどね。
役は一人の人間と同じですものね。大切に演じたいです。

からだにやさしい

ところで、雲州堂のごはんはピカイチです。
終演後にまったりしながら、雑穀米を使ったヘルシーなオムライスをいただきました。美味でした。
雑誌にも取り上げられています。近くに行かれる際は是非に!
2011年06月06日(月) by 荒井美紀 [ Edit ]
cetegory : いろいろあれこれ / comments(4) / - / -

金魚のフン

コガネ色週間も終わりに差しかかった頃、川本みかん氏のライブを見に行きました。
侠的令嬢「明日の工場」で役者デビゥしたみかん氏ですが、実は音楽も嗜んでおられるのですよ。
みかん氏はいつも私の公演を見に来てくだすっていて、とってもお世話になっていますし、かなり久々のライブということなので、これは是が非でも!と、三ノ宮の会場へ繰り出しました。
ご一緒させていただいたのは、キングこと山下春輝氏。
この間、1ヶ月間(週末のみですけれど)の超ロングラーン公演を終え、その数日後には別の舞台に客演していたという、アグレッシブなお兄さまです。
そんなアグレッシブ王と2人、三ノ宮で・・・



迷う。
そう、迷子迷子です。
会場は、さんプラザというショッピングモール的建物の中にあるお店だったのですが、そのさんプラザの中をさまよい歩きました。
私が方向音痴で地図が読めないのは周知の通りですが、知的なキングですら地図を見て周りを見てウンウン唸る始末。
何故かというと、さんプラザは、さんプラザ館とセンタープラザ館とセンタープラザ西館がくっついた難解複雑モールだったのです。
さんプラザ館の地図を見ながらセンタープラザ館の中を歩き回ったって、そりゃ辿り着かないに決まっています。

みかん氏の出番は22時。
さんプラザトラップに気付いたのは22時。
わああああ〜と、迷路のような通路を走ってようやく会場に到着しました。
もう始まってたらどうしよう、と慌てたけれど、少し時間が押していてみかん氏の出番はまだ来ていませんでした。
よ、よかった〜。
いえ、そもそも待ち合わせに10分以上遅刻した私が悪いのですけれど。
こんなアバウトな私にも懲りずにつき合ってくださるジェントルキングに感謝です。
もしキングが怒ったら、モヒカン部分が金色になり、風が巻き起こってスーパーサイヤ人みたいになるんだろうなあ。

ロッカーみかん氏

歌い終えた後のみかん氏。
いやあ、素敵でした。
この甘いマスクからは想像も出来ないくらい、シャウトシャウトで、眉間にしわを寄せ、おでこには血管が浮き。
「体の一部がもげちゃったよ〜アアコリャどうしたもんだい♪」なんて刺激的なフレーズを歌い上げるのですから、カルチャーショックも甚だしいです。
こんなみかん氏、他では見られません。
でも、お写真の通り、シャウトしてもさわやかみかん氏。

くしゃ顔みかん氏とキング

カメラを向けるとくしゃ顔をされました。
みかん氏とキング。
リズムに合わせて体を動かしたり手拍子したりするのが苦手な私とは反対に、キングはずっとノリノリでしたね。
一緒に座ってるベンチがガタガタ揺れっぱなしでした。

ちなみにこの日のキングのお洋服は真っ赤な金魚柄。
一緒に行こうと提案したにも関わらず、遅刻するわ道わかんないわでキングに頼りっきりな私は、あ、あら、何トカの何トヤラって感じじゃないの。
と、何だか切ない帰り道でした。

久々の爆音とライブハウスの空気に、脳ミソがやられちゃいましたよ!

2011年05月10日(火) by 荒井美紀 [ Edit ]
cetegory : いろいろあれこれ / comments(2) / - / -

となりのファッションショー

 春服

おかしい。
つい2〜3日前にブログを更新したような気がしたのに、もう1週間も経っています。
私が感じる2倍のスピードで一般世間は動いているのです。
どうりで私、人から「トロい」と言われるはずです。
いえ、私がおかしいのではありません。世間が進みすぎなのです。

おかしいといえば、この写真のトトロちゃん。
とある病院の小児科の待合に飾られています。
職員さんの手作りなのでせうね。とても愛らしいです。
若干目がイッてるように見えるのは断じて気のせいです。
おもしろいのは、季節によってファンキーな着せ替えを施されること。
これは4月のお洋服。入学式シーズンですからね。

冬服

2月はこんな感じでした。節分ですからね。
パンツはいてますけれど、トトロに豆は投げないであげてくださいね。

5月服

今は5月。新聞紙で作った巨大かぶとをつけています。
端午の節句ですからね。
心なしかトトロちゃんの顔が嬉しそうに見えます。
トトロと日本文化の夢の共演ですね。

お着替え前

ちなみにスッポンポンはこんな感じです。
スッポンポンが普通のはずなのに、ファッションショーが素敵なので服を着てほしいと思ってしまいます。
次はどんなお洋服に着替えるのでせう。今から楽しみです。
2011年05月08日(日) by 荒井美紀 [ Edit ]
cetegory : いろいろあれこれ / comments(2) / - / -

おひとりさま

ソロとソロで2人

お写真、ブレブレですみません。
私の携帯のカメラは持ち主に似てワガママさんで、性能よろしいくせによくブレはるのです。

もう一週間以上前のことになりますが、門野恵子姉さんが出演されていた「ソロソロフェスタ」を見に行って参りました。
一人芝居のイベントで、ご自身で脚本・演出もなさったとのことでとても楽しみにしていました。
さすがは門野姉さん。予想は大きく外れましたが、期待通り、いえもうそれ以上の作品でした。
なぜ予想が大きく外れたかというと、子どもは見ちゃダメのR指定セクシーネタが所々に散りばめられていたからです。
エロティック門野姉さんを初めて拝見した私は、思わず2階席から身を乗り出すくらい目玉が釘付けになりました。
特に、彼氏を殺そうとワインに睡眠薬を入れる時の手つきは、ものすごくキレイでゾクゾクしました。
大人の色気ですよね。
オヤジ街道を突っ走る私も、奇跡が起こればいつか門野姉さんみたいな妖艶美女になれるのでせうか。

門野姉さんと初めてお会いしたのは、もう10年も前のことです。
高校生ながら某劇団のワークショップに応募したワタクシ。
ワークショップなんて初めてで、ド緊張しながら向かった会場。
受付を待っている時にドアから出てきた門野姉さんを見て、その美人さ加減に
「も、もも、ももももっ、もも〜!」
(あまりの衝撃に「もんのさん」とすら言えない)
と、失神しそうになったもんです。
その後、2006年に侠的令嬢「空想令嬢」で、夢の共演を果たしましたとさ。
門野姉さんは金髪の美女、サンディ役。
私は学生時代にサンディの家にホームステイし、サンディに自分のことを「カマボコ」と呼ばせたり、サンディ家の麦畑を燃やしたりした、素っ頓狂な先生の役でした。
ああ、懐かしひわあー。

門野姉さん、いつまでもお美しひままでいてください!

2011年04月27日(水) by 荒井美紀 [ Edit ]
cetegory : いろいろあれこれ / comments(0) / - / -

はじまってます



まったくもう、すっかりお留守にしてしまっていました。
フランケンさんに襲われたので走って逃げていました。とっても怖かったです。
はい、ウソに決まってます。すみません。

書く順番や内容や言葉選びを考えているうちにどんどん時間が経ってしまいます。
要するに「準備万端、よし書くぞ!」とならないと文章書けない人間なのです。
はい、言い訳です。すみません。
のぞいてくだすっている皆様には大変申し訳なかったです。
そろそろ気合い入れて書こうと思います。フンッと気合い入れます。
フンッ。

次のお芝居の稽古がすでに始まっています。
サークルおしばいっというユニットさんに出演させていただきます。
公演は7月なのですが、稽古日が週1回日曜日だけなので、早めに始めているのだです。
前回のワークショップ公演とはまた違った雰囲気のお芝居で、メンバーのみなさんも楽しい方ばかりです。
「楽しみながら、しっかりとした作品を作ろう」がモットーです。
どんなお芝居になるかとっても楽しみなのですだす。

9月にも客演を控えていますし、今年度もガシガシがんばりますよ!
フンッ。
2011年04月20日(水) by 荒井美紀 [ Edit ]
cetegory : いろいろあれこれ / comments(4) / - / -

万年暁を覚えず(大変だ)



こにゃにゃちは!
一昨日子どもが生まれました!
かわゆいでしょう!
仲良くしてくださいね!

・・・なんてまあもう、この日のお約束ですわねえ。
今日はエイプリルフール・・・え、えぇ?
あ、7日?あ、7日かあ。
七草がゆ・・・あ、あら?

いやあ、もう、ねえ、こういう人なんですよ(他人事?)。
没頭したり、ボーットしたりしてると、すぐ俗世から取り残されちゃうんですよねえ。
どちらかというと後者の方が強いですかねえ。ノホホンボケーッとしてますねえ。
いや、でもホラ、ベビーちゃんかわゆいでしょう?
先日、先輩のお家にお邪魔して、先輩のお子とツーショットを撮らせていただいたのです。
落っこちるんじゃないかってくらい目が大きいのです。
将来は美少女間違いなしですね。



ボク、いっしーん!!
こちらは本多真理姉さんのご子息、一真くん。
1歳3ヶ月、スクスク育って、リトルギャングっぷりを発揮してます。
何せ止まってる瞬間がないんだもの。
このエネルギーで発電できるね、と羨む大人達。
分けてほしいですその細胞。



ここ最近、お子達と出会う機会が多かったのです。
10年来のお友達の娘ちゃん。
かわゆくてたまらないですのよ。
知人友人のお子は何でこんなにもかわゆいのだろうと不思議に思ってたんですが、考えてみたら、大好きな人達の子どもだからに決まってるじゃないですか。ねえ。
そんなことを語らいながら、10年来のお友達とシミジミしたのでした。

やあやあ、4月ですね。
あったかいですね。
桜も満開ですね。
桜餅食べたいですね。

2011年04月07日(木) by 荒井美紀 [ Edit ]
cetegory : いろいろあれこれ / comments(0) / - / -

こたつのある幸せ

お銚子とお猪口 

公演が終わってから早2週間が経ちました。
ようやっと平穏な日常を取り戻し、落ち着きつつあります。
少し前まではふと気づくとボンヤリしていたり、芝居のことばかりが頭をよぎって、完全デクノボー状態でした。
春はすぐそこまで来ているとゆうのにこんなんじゃイカンイカーン。

しかし、ほんとに春来るの?ってくらい寒いですね。
「もう3月やというのに、全然暖かくならんなあ」
私のではないですけれど、台詞にあった言葉です。

「そういえば空を見なくなった」
家族と家族と、人の生き死にのお話でした。
私は父ひとり娘ひとりの家庭に育った女の子、鮎子という役をいただきました。
鮎子。名前がかわいくてすぐに気に入りました。
バリバリ大阪人的なノリも、(表現出来たか否かは別としてですネ?)魅力を感じるキャラクターでした。
お父さんと漫才のような言い合いをしつつ、長女は大変だとぼやきつつ、でもそんな平凡さが何よりの幸せだと知っている。
だからこそ親友・弘子のお家を案じているのです。
弘子のお母さんは病気で余命いくばくもない、唯一の妹・恵は、姉の幸せを願うあまり自殺未遂をしてしまった。
でも、本当に孤独なのは弘子だ。彼女を一人ぼっちにさせたくない鮎子は、生死の境をさまよう恵を何とかしてシャバの世界へ引き戻そうとします。

人の幸せを願うということは、並大抵のことではないと思います。
相手を見る余裕がなければ出来ない。
だから、鮎子はすごい子なんだと、彼女について考える度に思いました。
年齢も境遇も私ととても近いですが、決定的に違う点。
器の大きさです。優しくて、しなやかで、強い。
心の中に激しい思いを持っていても、衝動を抑えて冷静に振舞うことが出来る。
それは、絶対的に信頼出来る存在があるからです。
お父さん。
人は、支えがあるから強くなれるのです。

お父さんと、晩酌をするシーンがありました。
「鮎子がお嫁に行くのが先か、お父さんが死ぬのが先か」
なんて冗談を交わしながらのお酌でしたが、嬉しいような恥ずかしいような、あったかい場面でした。
晩酌なんて家でもしたことがなく、最初はどうやってお酒を注げばいいのかもわからないような、超ぎこちない状態からスタートして。
杉山氏演じるお父さんの愛にドキドキしたりもしました。
本番では関川氏に変わったので、色んな意味でドキドキが増えました(笑)
2011年03月28日(月) by 荒井美紀 [ Edit ]
cetegory : いろいろあれこれ / comments(0) / - / -